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=4~5月の原材料需給=BKP、UKPの販売がともに3割超の大幅増
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=日本紙通商=紙製アウトドア商品を開発「Makuake」で販売
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人事異動
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=家庭紙=各社から相次ぐ値上げアナウンス
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=製紙パレット機構=21年度定時総会開催パレット回収は前年並み
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=三菱製紙=来春にグループを再編
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=共同印刷=本社新社屋が竣工
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=王子エフテックス=『テクセルフラッシュ』3製品を新発売
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=大王製紙=連結子会社15社から配当金500億円を受領
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人事異動
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=レンゴー=グリーンローンで50億円を調達
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=大王製紙=三島工場のバイオマス発電設備が完成
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=大王製紙=プラ代替高密度厚紙に耐水・耐油タイプを追加
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=KPP、大林組、東宏=山岳トンネル工事の生産性向上技術を開発
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=ダイオーエンジニアリング=「RFIDソリューションサービス」の提供を開始
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=リンテック=中計の目標を変更
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=大王製紙グループ=千明社の再建を支援
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=日本包装技術協会=「TOKYO PACK 2022」の記者発表会を開催
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=ザ・パック=「パートナーシップ構築宣言」を公表
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=中越ロジスティクス=林野長官賞を受賞
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=京都大学生存圏研究所=「ナノセルロースシンポジウム2020」開催
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=大王製紙=ショッピングバッグなどにプラ代替の包装用原紙
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=第71回全国カレンダー展=中パが銀賞と特別賞 三菱製紙が銀賞を受賞
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決 算
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=日本製紙=板紙販売業務を日本東海IPSに移管
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=王子グループ=植物由来の「ポリ乳酸ラミネート紙」
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=3月の紙・板紙需給速報=国内出荷増は衛生用紙のみ 輸出はほぼ全品種増加
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=大王製紙=「ハートサポート2019」SNS投稿5,000件を達成
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=王子製紙=苫小牧のN‐1号機を停止 新聞用紙の需要減に対応
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2020/02/17
=王子製紙=苫小牧のN‐1号機を停止 新聞用紙の需要減に対応
王子製紙は、苫小牧工場のN-1号マシンを9月末を目途に停止する。同マシンの主要生産品種は新聞用紙で、生産能力は年間12万t。
同社では、国内需要の構造的な変化に対応するため生産体制の再構築を適宜実施している。新聞用紙の需要は引き続き減少が見込まれるため、今回の設備停止を決めたもの。なお現行生産品は、同工場内の他マシンに移管していく。
株式会社 紙業タイムス社 「Future2/17号」より
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